この記事の最終更新日は 2018年12月21日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

ドライオーガズムで「イク」という

 

言葉を私は好んで使いません。

 

「イク」と表現すると、男性はどうしても

 

射精と結び付けてしまいます?

 

そうすると、ますますドライオーガズムが

 

わからなくなってしまうのです(/ _ ; )

 

 

 

射精の気持ち良さと

 

ドライオーガズムの気持ち良さは

 

全く別の種類のものです。

 

 

 

初めてのドライオーガズムに関しては

 

射精のように尖っていない場合が多く

 

「これ?なのかな???」

 

と疑心暗鬼になる方が多いようです。

 

優しい・柔らかい・緩い感じのオーガズム

 

と認識しておいて頂けると

 

わかりやすいかもしれません。

 

 

 

射精のように、精液が出て・・・

 

あぁ、イッたんだー!と目に見えて

 

ハッキリわからないのがドライオーガズム。

 

 

 

射精と比べると、はるかに小さな快感かも

 

しれませんが、五感をフルに使って頂いて

 

それを丁寧に拾うのがポイントです。

 

小さな快感の波に気付いて拾っていってると

 

回数を重ねていくうちに、どんどん波が

 

大きくなっていきますよ?

 

 

 

大暴れしたり・・・

 

奇声・悲鳴をあげたり・・・

 

ベッドの上を転げ回ったり・・・

 

するようになるかもしれないし

 

静かにリラックス状態で、脳内で最高の

 

オーガズムを迎える方もいらっしゃいます。

 

 

 

小さな事に気付いて、丁寧に拾えるように

 

なると、もれなく人生も豊かになります✨

 

意識を向けないと、スルーしてしまう

 

ような【小さな幸せ】は、実はそこらに

 

たくさん転がってたりします(*´□`*)

 

 

 

ドライオーガズムを通して

 

お客様には、心も身体も脳内も

 

豊かで幸せになって頂くのが私の目標です❤

 

 

 


 

?私にとっての小さな幸せ?

 

三峯神社の帰り、車の窓から撮った木々に

 

うっすら虹がかかってました(*´ω`*)